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iDeCo
運用商品
選び方診断

年齢・リスク許容度・投資経験の3問に答えるだけで、
あなたに合ったポートフォリオタイプと具体的なファンドが分かります。

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STEP 1 / 3

Q1. iDeCo受取(60歳)まで、あと何年ありますか?

おおよその年数で構いません。

受取までの期間

iDeCo運用商品に役立つコラム

よくある質問

iDeCoで運用商品はいくつ選べますか?
複数の商品を同時に選ぶことができます。配分比率は1%単位で設定でき、例えば「全世界株式80%・元本確保型20%」のように組み合わせが可能です。商品数の上限は証券会社によって異なります。
iDeCoの運用商品は途中で変更できますか?
できます。「配分変更」(新たな掛金の投資先変更)と「スイッチング」(積み立てた残高の商品変更)の2種類があります。手数料は証券会社によって異なりますが、SBI証券・楽天証券は無料で変更できます。年齢に合わせて定期的に見直すことを推奨します。
元本確保型(定期預金)を選ぶとどうなりますか?
元本が保証される代わりに、ほぼ利息がつかない状態になります(年率0.01〜0.02%程度)。インフレで実質的な価値は下がりますが、「絶対に減らしたくない」という人や受取が間近な人向けの選択肢です。若い世代が全額元本確保型にするのは将来の運用損失になる可能性があります。
NISAとiDeCoで運用商品の選び方は違いますか?
NISAはいつでも引き出せるため、短期・中期でも活用できます。一方iDeCoは60歳まで引き出せないため、長期で成長を狙う株式インデックスファンドが特に向いています。また、iDeCoは所得控除で節税もできる点がNISAと大きく異なります。

まずは無料でiDeCo口座を開設してみましょう。

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